ダイワ 24レブロス LT5000-CXH の下巻き量

PE2.0号を150m巻くなら、下巻きはナイロン2.0号で約186m。PEの号数・長さ別の早見表と、条件を変えて計算できるツールです。

24レブロス LT5000-CXH のスプール規格

ナイロン糸巻き量
20lb-150m
PE糸巻き量
2.0号-300m
ハンドル1回転
105cm

出典: ダイワ公式サイトの製品スペック(ナイロンの lb 表記は 1号=4lb で換算)

下巻き量の早見表(ナイロン2.0号)

メインライン100m150m200m300mリーダー目安
PE 0.4号約347m約335m約322m約297m1.5〜2号
6〜8lb
PE 0.6号約335m約316m約297m約260m2〜2.5号
8〜10lb
PE 0.8号約322m約297m約273m約223m2.5〜3号
10〜12lb
PE 1.0号約310m約279m約248m約186m3〜4号
12〜16lb
PE 1.2号約297m約260m約223m約149m4〜5号
16〜20lb
PE 1.5号約279m約232m約186m約93m5〜6号
20〜25lb
PE 2.0号約248m約186m約124m容量オーバー6〜8号
25〜30lb
PE 2.5号約217m約139m約62m容量オーバー8〜10号
30〜40lb
PE 3.0号約186m約93m容量オーバー容量オーバー10〜12号
40〜50lb

下巻き量はナイロン2.0号の場合。リーダーはフロロカーボンの目安で、長さは1〜2m程度。下巻き糸の号数やハンドル回転数は、下の計算ツールで確認できます。

条件を変えて計算する

1リールを選ぶ

2巻きたいメインライン

3下巻きに使う糸

ダイワ 24レブロス LT5000-CXH の下巻きでよくある質問

ダイワ 24レブロス LT5000-CXHにPE2.0号を150m巻くとき、下巻きは何m必要?

下巻き糸にナイロン2.0号を使う場合、約186m(ハンドル約177回転分)が目安です。巻きテンションで変わるため、少し少なめに巻いてからメインラインを巻き、スプールエッジとの隙間で調整してください。

ダイワ 24レブロス LT5000-CXHにPE2.0号を200m巻くとき、下巻きは何m必要?

下巻き糸にナイロン2.0号を使う場合、約124m(ハンドル約118回転分)が目安です。巻きテンションで変わるため、少し少なめに巻いてからメインラインを巻き、スプールエッジとの隙間で調整してください。

PE2.0号に合わせるショックリーダーは?

フロロカーボンの6〜8号(25〜30lb)を1〜2mほど結ぶのが一般的な目安です。根ズレが多い場所では太めにします。PE2.0号の太さや強度はPE2号は何lb?で確認できます。

ダイワ 24レブロス LT5000-CXHと同じ糸巻き量の番手は?

22イグジスト LT5000-C、22イグジスト LT5000-CXH、25カルディア LT5000-C、25カルディア LT5000-CXHは糸巻き量が同じため、下巻き量も同じになります(ハンドル1回転の巻き取り長が違う場合、回転数は変わります)。

24レブロス のほかの番手

ほかの機種の下巻き量

シマノ

ダイワ

アブガルシア

計算方法と注意点