シマノ 25アルテグラ C5000XG の下巻き量

PE1.5号を150m巻くなら、下巻きはナイロン2.0号で約234m。PEの号数・長さ別の早見表と、条件を変えて計算できるツールです。

25アルテグラ C5000XG のスプール規格

ナイロン糸巻き量
4.0号-190m
PE糸巻き量
1.5号-400m
ハンドル1回転
101cm

出典: シマノ公式の製品スペック(ナイロンの lb 表記は 1号=4lb で換算)

下巻き量の早見表(ナイロン2.0号)

メインライン100m150m200m300mリーダー目安
PE 0.4号約350m約337m約325m約300m1.5〜2号
6〜8lb
PE 0.6号約337m約318m約300m約262m2〜2.5号
8〜10lb
PE 0.8号約325m約300m約275m約225m2.5〜3号
10〜12lb
PE 1.0号約312m約281m約250m約187m3〜4号
12〜16lb
PE 1.2号約300m約262m約225m約150m4〜5号
16〜20lb
PE 1.5号約281m約234m約187m約94m5〜6号
20〜25lb
PE 2.0号約250m約187m約125m容量オーバー6〜8号
25〜30lb
PE 2.5号約219m約141m約62m容量オーバー8〜10号
30〜40lb
PE 3.0号約187m約94m容量オーバー容量オーバー10〜12号
40〜50lb

下巻き量はナイロン2.0号の場合。リーダーはフロロカーボンの目安で、長さは1〜2m程度。下巻き糸の号数やハンドル回転数は、下の計算ツールで確認できます。

条件を変えて計算する

1リールを選ぶ

2巻きたいメインライン

3下巻きに使う糸

シマノ 25アルテグラ C5000XG の下巻きでよくある質問

シマノ 25アルテグラ C5000XGにPE1.5号を150m巻くとき、下巻きは何m必要?

下巻き糸にナイロン2.0号を使う場合、約234m(ハンドル約232回転分)が目安です。巻きテンションで変わるため、少し少なめに巻いてからメインラインを巻き、スプールエッジとの隙間で調整してください。

シマノ 25アルテグラ C5000XGにPE1.5号を200m巻くとき、下巻きは何m必要?

下巻き糸にナイロン2.0号を使う場合、約187m(ハンドル約185回転分)が目安です。巻きテンションで変わるため、少し少なめに巻いてからメインラインを巻き、スプールエッジとの隙間で調整してください。

PE1.5号に合わせるショックリーダーは?

フロロカーボンの5〜6号(20〜25lb)を1〜2mほど結ぶのが一般的な目安です。根ズレが多い場所では太めにします。PE1.5号の太さや強度はPE1.5号は何lb?で確認できます。

シマノ 25アルテグラ C5000XGと同じ糸巻き量の番手は?

22ステラ C5000XG、24ツインパワー C5000XG、23ストラディック C5000XG、24ヴァンフォード C5000XG、25ナスキー C5000XG、23セドナ C5000XG、22サハラ C5000XGは糸巻き量が同じため、下巻き量も同じになります(ハンドル1回転の巻き取り長が違う場合、回転数は変わります)。

25アルテグラ のほかの番手

ほかの機種の下巻き量

シマノ

ダイワ

アブガルシア

計算方法と注意点